竹内理 医学研究科教授らの研究グループは、エイズ発症の原因となるヒト免疫不全ウイルス1型(HIV-1)の感染を抑制する新たな宿主タンパク質としてN4BP1を同定し、その分子メカニズムを明らかにしました。

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