奈良先端科学技術大学院大学(学長: 横矢直和)先端科学技術研究科 バイオサイエンス領域の伊藤寿朗教授、中国南京大学のSun Bo(ソン・ボ)博士らと米国ペンシルバニア大の共同研究グループは、つぼみの中心部にある花の幹細胞が一定の数まで増殖したあと、使ってきた栄養を貯蔵するために増殖を止めるという重要な働きについて、その詳細な仕組みを世界に先駆けて明らかにしました。

プレスリリースはこちら