国立大学法人東北大学は、コラーゲンなどの可溶性蛋白質の分泌を制御する必須の因子としてRab6を同定することに成功しました。これは、東北大学大学院生命科学研究科の本間悠太助教、福田光則教授らによる研究成果です。

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