神戸市立医療センター中央市民病院、神戸市立神戸アイセンター病院、国立大学法人大阪大学医学部附属病院、国立大学法人京都大学iPS細胞研究所並びに国立研究開発法人理化学研究所が連携して実施した「滲出型加齢黄斑変性に対する他家iPS細胞由来網膜色素上皮細胞懸濁液移植に関する臨床研究」(総括責任医師 栗本康夫)に関して、移植後1年の経過観察を終了した旨の報告を、本日第123回日本眼科学会総会(場所:東京国際フォーラム)において下記の通り発表いたしました。

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