塩野義製薬株式会社は、当社がGlaxoSmithKline plc.およびPfizer Inc.とともに資本参加しているViiV Healthcare Ltd.が、長期作用型注射剤カボテグラビル(ViiV 社)と長期作用型注射剤リルピビリン(Janssen 社)による2剤レジメンの第 III 相臨床試験(ATLAS試験、FLAIR 試験:試験概要と詳細結果は2ページ以降参照)に関して、48週時点の良好な結果をワシントン州シアトルで開催されたConference on Retroviruses and Opportunistic Infections(CROI)で発表しましたので、お知らせいたします。

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