当社は、本日公表いたしました「2018年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の業績内容のとおり、営業利益及び営業キャッシュフローが4期連続でマイナスとなりました。これにより当社は上場廃止基準に抵触することとなり、2018年12月期の有価証券報告書の提出をもって上場廃止猶予期間入りとなる見込みです。

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