NEDOと人工光合成化学プロセス技術研究組合(ARPChem)は、東京大学とともに、窒化タンタル(Ta3N5)光触媒を用いて、太陽光によって水を高効率に分解できる赤色透明な酸素生成光電極の開発に成功、水の分解反応による水素/酸素製造で世界トップレベルの太陽光エネルギー変換効率5.5%を達成しました。

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