今見考志 薬学研究科特定研究員、石濱泰 同教授の研究グループは、ドイツのマックスデリュブリック分子医学センターと共同で、これまで単にタンパク質を合成する翻訳装置として考えられていたリボソームが、自身も翻訳制御に積極的に関わることを明らかにしました。

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