ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下「ヤンセン」)は8日、既存治療で効果不十分な掌蹠膿疱症の日本人患者を対象とした国内第3相試験(PPP3001試験)の結果、グセルクマブ(遺伝子組換え)(以下、グセルクマブ)の52週までの投与における有効性および安全性が示されたことを、第33回日本乾癬学会学術大会で発表しました。

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