国立大学法人大阪大学と大塚製薬株式会社は、大阪大学が開発しているインテグリンβ7の活性型立体構造を標的としたMMG49 CAR-T細胞療法について、大阪大学が大塚製薬に全世界におけるMMG49 CAR-T細胞療法関連特許の独占的な実施権を許諾する契約を本日締結しましたのでお知らせします。

プレスリリースはこちら