上半期を通じ、新薬数製品の堅調な売上伸長(75%増、CERベースでは69%増)および新興市場ビジネスの継続的な好業績(14%増、CERベースでは10%増)を、ヨーロッパと日本におけるクレストールの独占権失効による影響が相殺しました。

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