当社が開発し、加齢黄斑変性症治療薬として米国での治験を準備してまいりましたRBM-007(抗FGF2アプタマー)について、当社の100%子会社であるRIBOMIC USA Inc.が、その治験申請(Investigational New Drug Application、IND 申請)を、平成30年6月20日付で審査当局である米国FDA(Food and Drug Administration)に提出いたしましたが、FDAによる30日間の審査が完了し、PI/IIa 試験の開始が許可されたことをお知らせいたします。

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