当社は、ダイバーシティ&インクルージョンの重点項目の1つとして、2016年5月からフレキシブルワークを導入しコアなしフレックスタイム制度への変更や在宅勤務の拡大を進め、働く時間や場所に柔軟性をもたせることで、個人と組織の生産性とパフォーマンスの最大化を目指しています。2018年3月末時点では、対象となる従業員の92%がフレックスタイム制を、36%が在宅勤務制を活用しており、制度を利用している従業員からは業務効率の改善やライフ・ワークバランスに役立っており、働きやすくなったとの声が寄せられています。

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