(ニュージャージー州プリンストン、2018年6月15日)-ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、中国国家医薬品監督管理局(CNDA)が、EGFR または ALK の遺伝子異常がなく、プラチナ製剤を含む化学療法後の局所進行または転移性非小細胞肺がん(NSCLC)の成人患者の治療薬として、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)を承認したことを発表しました。

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