今回、理学研究院の柴田俊生助教、川畑俊一郎主幹教授らの研究グループは、タンパク質組換え体の技術で調製したカブトガニ凝固因子のひとつであるC因子の変異体を用いて、遷移状態のC*因子を捕らえることに成功しました。

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