小野薬品工業株式会社、オプジーボが、PD-1阻害薬として初めて、中国人を主体とした治療歴を有する非小細胞肺がん(NSCLC)の患者集団において、化学療法と比較して優れた生存ベネフィットを示す

(2018.04.17 13:54)

 ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、治療歴を有する進行非小細胞肺がん(NSCLC)の主に中国人からなる患者集団を対象にオプジーボ(一般名:ニボルマブ)とドセタキセルを比較評価した重要な無作為化第III相CheckMate-078試験の結果を発表しました。

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