当社は、2018年2月5日から9日に米国カリフォルニア州サンディエゴで開催された14th Annual WORLDSymposium 2018において、遺伝子組換えアガルシダーゼ ベータのバイオ後続品として製造販売承認申請中である、ファブリー病治療酵素製剤[遺伝子組換えα-ガラクトシダーゼA(以下α-GalA、開発番号:JR-051)]の非臨床試験および第II/III相試験で得られた成績について、2件のポスター発表を行いました。

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