アステラス・アムジェン・バイオファーマ株式会社(本社:東京、代表取締役社長:スティーブスギノ、以下「アステラス・アムジェン・バイオファーマ」)とアステラス製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長:畑中好彦、以下「アステラス製薬」)は、アステラス・アムジェン・バイオファーマがCD19とCD3に二重特異性を有するT細胞誘導(BiTE)抗体製剤ブリナツモマブ(遺伝子組換え)(一般名、開発コード:AMG 103、以下「ブリナツモマブ」)について、日本で、再発又は難治性のB細胞性急性リンパ性白血病(ALL)の治療薬として製造販売承認申請を行いましたのでお知らせいたします。ブリナツモマブは、日本ではアステラス・アムジェン・バイオファーマとアステラス製薬が共同開発を行っています。

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