当社と先月ライセンス契約済みの VBL Therapeutics社は、同社が所有する遺伝子治療薬で、米国を中心に第III相臨床試験などを実施中の「VB-111」について、プラチナ耐性卵巣がん適応の承認申請根拠となる第三相試験(OVAL試験)の開始と第1例目の患者の登録を発表したので、お知らせいたします。

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