国立大学法人大阪大学とパナソニック株式会社は、2013年より産学医工連携による血管内観察用医療機器の開発に着手し、このたび、直径1.8mmでありながら約48万画素相当の高画質で血管内における前方視を可能にする、世界初)の“イメージセンサー先端搭載型血管内視鏡カテーテル”の実用化に成功しました。

プレスリリースはこちら