国立大学法人東北大学、アスパラガスの全ゲノム構造を解明 アスパラガスの性決定遺伝子が明らかに

(2017.11.07 10:36)

 東北大学大学院生命科学研究科の菅野明准教授は、米国・ジョージア大学(A. ハーケス博士、J. レーベンスマック教授)、オランダ・リムグループ(R.ファン デア フルスト博士、P.ラブリーセン博士)、中国・南昌野菜花き研究所(C.ガンギュ博士)をはじめとする23の大学・研究機関で構成される国際共同研究に日本で唯一の機関として参加し、アスパラガスの全ゲノム構造を解明しました。

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