華井明子 医学研究科博士課程学生、石黒洋 同特定准教授(現・国際医療福祉大学教授)、戸井雅和 同教授、荒井秀典 同教授(現・国立長寿医療研究センター副院長)、坪山直生 同教授らのグループは、手足を冷却することで抗がん薬パクリタキセルの副作用である末梢神経障害(しびれ)を予防できることを確認しました。

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