神戸大学大学院医学研究科疫学分野の篠原正和准教授らは、同医学研究科循環器内科学分野の平田健一教授と共同で、炎症を抑える働きを持ち「善玉」とも呼ばれる「高比重リポ蛋白(HDL)」が、動脈硬化症例では「悪玉」になっていることを見出しました。

プレスリリースはこちら