国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT、理事長:徳田 英幸)脳情報通信融合研究センター(CiNet)の春野 雅彦 研究マネージャーらの研究グループは、扁桃体と海馬の“経済的な不平等(自分と相手の配分の差))”に対する脳活動から、被験者の現在のうつ病傾向と1年後のうつ病傾向を予測できることを示しました。

プレスリリースはこちら