国立大学法人京都大学、妊娠期に腹部の皮膚が広がる仕組みの一端をマウスで解明

(2017.09.14 11:40)

 豊島文子ウイルス・再生医科学研究所教授、一條遼同研究員らの研究グループは、妊娠したマウスを用いて腹側皮膚を構成する細胞の動きを観察しました。

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