ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボとヤーボイの併用療法が未治療の進行または転移性腎細胞がんの患者を対象とした第III相CheckMate-214試験で優れた全生存期間および持続的な奏効を示す

(2017.09.13 12:52)

 ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、本日、未治療の進行または転移性腎細胞がん(RCC)患者を対象に、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)とヤーボイ(一般名:イピリムマブ)の併用療法をスニチニブと比較評価した第III相CheckMate-214試験について、主なサブグループのデータも含む結果を発表しました。

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