(ニュージャージー州プリンストン、2016年11月12日)-ブリストル・マイヤーズ スクイ ブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、プラチナ製剤による治療歴を有する局所進行または転移性尿路上皮がん(mUC)患者において、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)とヤーボイ(一般名:イピリムマブ)の併用療法2パターンを評価した第I/II相非盲検CheckMate-032試験の追加結果を発表しました。

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