福澤秀哉生命科学研究科教授、梶川昌孝同助教、伊福健太郎同助教らの研究グループは、小川順農学研究科教授、岸野重信同助教、安藤晃規同助教らと共同で、牡蠣やウニの養殖で餌として利用されている植物プランクトンのツノケイソウを用いて、ヒマシ油の主な成分であるリシノール酸の生産に成功しました。

プレスリリースはこちら