アストラゼネカ(本社:英国ロンドン、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は、2016年10月26日、BRCA遺伝子変異陽性プラチナ製剤感受性再発卵巣がん患者さんを対象にolaparib錠(300mg 1日2回投与) 単剤維持療法の有効性を評価した第III相試験(SOLO-2試験)において、良好な結果が得られたことを発表しました。

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