ノバルティスは本日、新たなデータから「コセンティクス」(一般名:セクキヌマブ)が4年という長期にわたり大部分の中等症から重症の局面型乾癬患者さんの皮膚症状の「寛解」または「ほぼ寛解」(PASI 90~PASI100)を維持したと発表しました1。この最新データは、オーストリアのウィーンで開催された第25回欧州皮膚科学・性病学会議(EADV:European Academy of Dermatology and Venereology)で初めて発表されました。

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