(ニュージャージー州プリンストン、2016年10月8日)-ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、本日、CheckMate-275試験の結果を発表しました。その結果、プラチナ製剤抵抗性の転移性尿路上皮がん患者において、主要評価項目であるオプジーボの確定奏効率(ORR)は、19.6%(95%信頼区間:15.0-24.9)でした。

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