(ニュージャージー州プリンストン、2016年10月9日)-ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)は、本日、プラチナ製剤による治療歴を有する再発または転移性頭頸部扁平上皮がん患者を対象にオプジーボと治験担当医師が選択した治療法(メトトレキサート、ドセタキセルまたはセツキシマブの1つ)を比較評価した重要な第III相CheckMate-141試験における探索的な評価項目から、患者報告による生活の質に関する新たなデータを発表しました。

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