アストラゼネカ(本社:英国ロンドン、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は、ブリリンタ(一般名:チカグレロル)の症候性の末梢動脈疾患(以下、PAD)患者さんに対する有効性・安全性を調べたEUCLID試験において、ブリリンタがクロピドグレルに優る有用性を示さず、主要評価項目を達成しなかったことを10月4日に発表しました。

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