ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社(東京都新宿区、代表取締役社長:ダビデ・ピラス)は、本日、ヒト化抗ヒトSignaling Lymphocyte Activation Molecule Family member 7(SLAMF7)モノクローナル抗体「エムプリシティ点滴静注用300mg・400mg」(一般名:エロツズマブ(遺伝子組換え)、以下:エムプリシティ)について、再発又は難治性の多発性骨髄腫の適応で、レナリドミド及びデキサメタゾンとの併用において、厚生労働省より製造販売承認を取得したことをお知らせ致します。

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