JST戦略的創造研究推進事業において、ERATO東山ライブホロニクスプロジェクトの東山哲也研究総括(名古屋大学 WPIトランスフォーマティブ生命分子研究所 教授)と光技術グループの武内秀憲博士研究員(現所属:オーストリア グレゴール・メンデル研究所)らは、被子植物の雄である花粉管が、雌である卵細胞を見つけるために用いる受容体キナーゼを発見しました。

プレスリリースはこちら