愛媛大学などの研究者からなる研究チームは、すばる望遠鏡で発見した126億光年彼方の宇宙にある若い銀河およそ80個を、ハッブル宇宙望遠鏡でさらに詳しく撮影しました。その結果、54個の銀河で詳細な形が写し出されましたが、うち8個は二つの小さな銀河の集まりであることが判明しました。

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