立川良 医学研究科博士後期課程学生(呼吸器内科学)と陳和夫 同特定教授(呼吸管理睡眠制御学講座)らは、池田香織 同特定助教(糖尿病・内分泌・栄養内科学)と共同研究を行い、睡眠時無呼吸症候群の患者が持続性陽圧気道(CPAP)によって治療を受けた後に、体重が増加するメカニズムを明らかにしました。

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