内閣府 総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジ(プログラム・マネージャー:田所諭)の一環として、並木精密宝石株式会社の中村一也(同NJC技術研究所 MC開発 統括マネージャ)、岐阜大学 工学部機械工学科知能機械コースの毛利哲也 准教授(同川﨑・毛利研究室)らは、50kg以上の物体を通電すること無く保持可能な多指ハンド)を開発しました。

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