JST戦略的創造研究推進事業において、大阪府立大学工学研究科の戸川欣彦 准教授らは、キラル(対掌性)な磁石単結晶において、数十から数百もの多段階のらせんのひねり構造が現れ、それらを電気的に検出できることを発見しました。

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