広島大学大学院医歯薬保健学研究院基礎生命科学部門の安井弥教授、本学大学院医歯薬学総合研究科博士課程の後藤景介さんらによる研究グループは、胃がん、前立腺がんにおいて、特定の転写超保存領域(T-UCR)の発現異常が生じていることを突き止め、発現制御メカニズムとがんにおける機能を明らかにし、12月10日、広島大学霞キャンパスで記者説明会を行いました。

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