メディシノバ(MediciNova, Inc.)(米国カリフォルニア州ラ・ホイヤ、代表取締役社長兼CEO:岩城裕一)は、MN-166(イブジラスト)を用いてアルコール依存症を適応とした臨床治験(主任責任医師UCLAララ・レイ博士)を行っておりましたが、このたびその治験が完了し、MN-166(イブジラスト)のアルコール依存症に対する効果および安全性に関して、第54回米国神経精神薬理学会(American Collegeof Neuropsychopharmacology(ACNP))年次総会において、UCLAのダニエル・ロシュ博士が発表を行いましたのでお知らせいたします。

プレスリリースはこちら