理研CLST-JEOL連携センター固体NMR技術開発ユニットの西山裕介ユニットリーダーと、フランスCEAサクレー研究所のAlan Wong(アラン・ウォン)研究員らの国際共同研究グループは、不均一かつ微量な生体試料の高分解能メタボローム解析が可能な核磁気共鳴(NMR)装置を開発しました。

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