Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.は、2015年11月14日(米国東部時間)、C型肝炎ウイルス(HCV)ジェノタイプ(GT)1、4、6型慢性感染患者を対象とする、リバビリン(RBV)を併用、または非併用でのelbasvir/grazoprevir(50mg/100mg)1日1回投与の有効性と安全性を評価する第2相および第3相臨床試験6件における代償性肝硬変患者(Child-Pugh分類A)の統合解析結果を公表したことを発表しました。

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