グラクソ・スミスクライン株式会社(社長:フィリップ・フォシェ、本社:東京都渋谷区、以下GSK)は、11月20日付で、抗悪性腫瘍剤「タイケルブ錠250mg」(一般名:ラパチニブトシル酸塩水和物、以下「タイケルブ錠」)について、ヒト上皮細胞増殖因子受容体2型(HER2)過剰発現が確認された手術不能又は再発乳癌におけるアロマターゼ阻害剤との併用療法に関する用法・用量の追加に対し、厚生労働省より承認を取得しました。

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