旭化成ファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 一良)は、骨粗鬆症治療剤「テリボン」(一般名:テリパラチド酢酸塩、日本販売名「テリボン 皮下注用56.5μg」)に関して、韓国の導出先である東亞ST株式会社(本社:大韓民国ソウル特別市、社長:カン・スヒョン、以下「東亞ST」)が、11月13日付で韓国の食品医薬品安全処(MFDS: Ministry of Food and Drug Safety)より「骨折の危険性が高い閉経後女性の骨粗鬆症治療」を効能・効果として販売承認を取得しましたので、お知らせします。

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