長崎大とネオファーマ、COVID-19に対する5-ALAの効果で特許を取得

 長崎大学とネオファーマジャパン(東京・千代田、河田聡史代表取締役)がアミノ酸、5-アミノレブリン(5-ALA)を用いた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療、予防に関する特許(公開番号:特開2022-8060〔P202-8060A〕を取得した。ネオファーマが2022年4月8日に明らかにした。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)