インテグリカルチャーが培養肉に免疫と赤血球持たせる方向性、マイオリッジは培養肉に参入へ

 第21回日本再生医療学会総会(会期:2022年3月17日~19日)で、共催学術セミナー「培養肉開発の現状と展望~再生医療との共創~」が3月18日に開催された。その場で、マイオリッジやインテグリカルチャーなど民間企業における培養肉開発の現状と課題について報告された。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)