協和発酵バイオ、組換え微生物食品・添加物の申請支援事業を開始

 キリンホールディングスの子会社である協和発酵バイオは2021年秋、遺伝子組換え(GM)微生物で生産するアミノ酸などの素材を日本で食品として利用可能にするための厚生労働省における登録申請手続きを支援する事業を開始した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)