CureApp佐竹社長「ニコチン依存症治療用アプリは3桁の医療機関で導入」

 日本で初めて治療用アプリとして認可を得たのは、2020年12月に販売を開始したニコチン依存症治療用アプリだ。開発したのはCureApp(東京・中央)で、同社は2021年5月に高血圧症治療用アプリの承認申請も行った。これまでの開発経緯や販売実績について、同社の佐竹晃太代表取締役社長に聞いた。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)