DNAシーケンサーの開発手掛けるクオンタムバイオが解散へ

 DNAシーケンサーの開発を手掛けていたクオンタムバイオシステムズ(大阪市淀川区、本蔵俊彦社長)が、解散することが明らかになった。同社は2021年8月27日に開催された株主総会で解散を決議した。今後は、清算手続きに移行する。

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